2026-06-05 通夜、葬儀、告別式 日記 父逝去の後はあっという間に時間が流れ全て執り行われました。 喪主であったので参列者へ挨拶をしましたが、父の昔からの知り合いが多く来てくださり自分が知らない父の姿が見れた気がしました。 今はまたいつもの日常に戻りつつありますが、なんだか心は不思議な感覚。 色々な手続きは兄妹が母親と共に対応してくれるので自分は一旦家に帰宅。 まずは49日の法要が終わるまでは母親が1人にならない様に実家から仕事に行く計画を練ろうかと思います。 疲れてぐっすり眠れると思ったけど、なんだか目が冴えてしまった・・・